気ままな放浪日記

ROの日記について不定期更新しています

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
お久しぶりです。前回、楽天について書くと書いたのですが、開幕してしまったので急遽予定を変更して日本ハムと西武の感想でも書こうかと思います。ちなみになんでこの試合かは、私が道民なのでTVでみれた試合だからってだけで深い意味はないです。

4.12開幕戦
日本ハム 先発:ダルビッシュ
西武ライオンズ 先発:涌井

西武   0 0 3 0 0 0 4 0 5 12 12 0
日本ハム 0 0 0 2 1 0 0 0 0 3 9 0

開幕戦なので当たり前と言えば当たり前の両エースの先発。試合結果だけみると12対3で西武の一方的勝利。正直ダルビッシュの7失点の炎上は予想外でした。ただ、直球に力もあったし今後は修正してくるのかな?
意外だったのは涌井はダルビッシュとの対戦で白星経験なかったんですね。涌井は8回3失点とまずまずのスタートを切れたので弾みをつけて頑張ってほしいところですね。
さてさて、こんな感想ばかりじゃなく個人的に今回光ってた選手をピックアップしていこうかと思います。
まずは西武の浅村選手ではないでしょうか?
3年目の今季は見事に開幕戦からスタメンに選ばれました。開幕戦の重圧もあるなかでの4打数3安打と最高のすべり出しを果たしたのではないでしょうか?
同じく1年目で見事開幕スタメンを勝ち取った秋山。開幕戦こそ2打数無安打だったものの2つの四死球で見事に出塁を果たしました。
こういった若い選手が活躍している環境があるのが西武の強みかなと思いますね。

こちらは日本ハム
初の開幕スタメンを果たした選手は陽・中田・大野の3人。後は新助っ人外人のホフパワー
陽は元々大型内野手としてずっと期待されていたのに、中々活躍できなかったのでようやくスタメンとして出番があるのはただただ嬉しいですね。ちなみに開幕は4打数1安打で見事開幕でヒットを記録
一方同じく入団からずっと期待され続けてきた中田。
開幕は4打数無安打3三振と結果振るわず。
どうにもこの選手はオープン戦や去年のシーズン終盤と一度打つと量産するけど、そうでない時は全く打てないというか、ムラがまだまだありすぎるイメージが強いかな。後、回は忘れましたが終盤の守備のもたつきは個人的には酷いなと思いました。
ホフパワーですが、開幕はかなり手ごたえがあったのではないでしょうか?
4打数2安打と打撃も好調そうで今後どのような展開になるのか気になるところですが、この選手は毎年開幕直後は調子がよく、5月に入ると失速する傾向があるらしいのでそこだけが気がかりですね。ちなみに本人曰く「最初が良いので、俺は打てるんだとうぬぼれてしまうのが間違い」とのことなので、今年はうぬぼれないでシーズン終了してください。

我が家はスカパーなんてないのでTVで見れる範囲でしかかけないので、今後も日本ハム戦中心になる可能性は高いですが、個人的には色々なところをちょこちょこと書ければなぁと思ってます。それでは不定期になると思いますが、又適当に書くのでよろしくお願いします。
スポンサーサイト
勝手な戦力分析日本ハム編
まず、今季日本ハムのドラフト獲得は斉藤佑・西川・乾・榎下・谷口・斎藤勝の計6名
これに新助っ人外人のオビスポ・ホフパワー・を加えた合計8名が新戦力です。

まず、日本ハムファンなら恐らく斎藤祐樹に期待を寄せているかと思います。他県ではわかりませんが特に私の地元の北海道では佑ちゃんフィーバーと連日TVでは放送されていた辺り、期待の高さがわかるかと思います。
ちなみに大学での通算成績は下記のとうりです。

     試合  勝敗   回数 被安 奪三 四死 自責 防御率
   07春: 6  4勝0敗  27.1  15  29  9  5  1.65(3位)
   07秋: 8  4勝2敗  57.2  45  52  10  5  0.78(1位)
   08春: 9  3勝2敗  46.1  34  36  15  9  1.75(6位)
   08秋: 9  7勝1敗   65  36  54  16  6  0.83(2位)
   09春: 8  4勝2敗   52  37  60  15  13  2.25(3位)
   09秋: 8  3勝2敗   38  40  34  17  13  3.08(8位)
   10春: 6  2勝3敗   41  26  29  10  7  1.54(4位)
   10秋: 7  4勝3敗   44  39  29  17  15  3.07(9位)
   通算: 61 31勝15敗 371.1 272 323 109  73  1.77
         被安打率6.59 奪三振率7.83 四死球率2.64

史上6人目の30勝・300奪三振を達成するなど、鳴り物入りで指名されましたが、個人的には1年目から活躍できるか?といわれると正直難しいかと思っています。
上記にも書きましたが佑ちゃんフィーバーと一時は連日放送していたのですが、予想どおり『斉藤祐樹は何勝出来ると思いますか?』という質問はいくつも扱われていました。その中で記憶に残っているのは「最低10勝」「背番号と同じ18勝」「20勝してほしい」こういった回答があったのは間違いありません。
ちなみに、私個人としては5勝いければ万々歳と思ってみています。
その理由はいくつかあるのですが、まず一番の問題は日本ハムの打線の問題。現状の日本ハムは高投低打であることは間違いないかと思っています。それでもここ数年はつなぎの打線としてチーム打率は高い数字を残してきているので改善はされてはいます。しかしながら、2010年度の平均得点4.25はパ・リーグ5位と得点力不足は否めないのではないでしょうか?
又、オープン戦を見る限り、左打者にカモにされているためシーズンが始まっても修正できないようであれば開幕は1軍かもしれないがシーズン中に2軍行きは必至かと思ってみています。ちなみに、ここまで実戦登板7試合のデータを見る限りはこのような形になっています。
 対右打者 40打数5安打  打率・1割2分5厘
 対左打者 43打数22安打 打率・5割1分2厘
まだまだ書きたいことはありますが、簡潔に書くと上記のような理由からすぐに活躍するのはなかなか難しいと思ってみています。
書き足りないところは沢山ありますが、そのうち日本ハムの2回目でもう少し書いていこうかと思います。そのときは、ダルビッシュや稲葉。個人的に応援している糸井辺りをピックアップできたらなと思ってます。
次回は楽天について書こうと思いますのでそちらもよろしくお願いします。ではでは~
前回のセ・リーグ予想に続き今回はパ・リーグの勝手な順位予想です。

一位 西武ライオンズ
二位 福岡ソフトバンクホークス
三位 東北楽天ゴールデンイーグルス
四位 北海道日本ハムファイターズ
五位 オリックスバファローズ
六位 千葉ロッテマリーンズ

一位予想は西武、なんだかんだでやはり強い。勝ち方をよく知っているチームだと思う。
投手・野手共に非常にレベルが高いのではないでしょうか?
投手陣もエース涌井を中心に岸や帆足にベテラン石井と計算できる選手が豊富だと思います。
もし、若干不安を感じるとしたら抑えではないでしょうか?シコースキーが一時帰国しているため、ルーキーの大石を一時的に起用する予定ですが、現状ではまだ球威に不安もあるためこの起用がひとつのポイントになると思ってます。

二位予想はソフトバンク、このチームの場合はクライマックスシリーズが一番不安があるような気はしますが、内川の移籍により打線に厚みが増したのは間違いないと思います。又、川崎・本多を筆頭に足も使えるので中軸がいかに返すかがひとつのポイントではないでしょうか?
投手面に関しても、リードして終盤まで迎えることができれば、中継ぎ・抑えは磐石なので逆転は難しいのは強みだと思います。このチームの不安要素としてはベテランがやはり増えてきたことではないかと思います。三冠王の松中や小久保など年齢層が増してきた感は否めないかと思います。

三位予想は楽天、昨年は最下位ではありましたが、松井・岩村と二人のメジャーリーガーの獲得に成功しました。又、個人的には残念でしたが岩隈がチーム残留したのも大きかったと思います。
投手陣としましては、岩隈・田中・永井と10勝近く計算できる先発は強みといって間違いないかと思います。ただ、やはり気になるのは抑えを今年もどうするかが一つの鍵になると思います。
全体的に高いレベルに達しているのは間違いないと思いますので今年のパ・リーグの台風の目になるのだけは間違いと思っています。

四位予想は日本ハム、このチームはなんと言っても投手陣と野手陣の守備。この二つが最大の強みではないでしょうか?4年連続の防御率1点台のダルビッシュに昨年14勝の武田勝と計算できる投手は豊富な気はしています。ただ、どうしても今年も高投低打な気がしてしまいますが、中田がオープン戦序盤でみせたような活躍をシーズン通してしてくれるとそれも払拭できるのではないでしょうか?又、もう一つのポイントはやはり抑えの武田久かと思います。2009年ペナントではほぼ完璧な救援を行っていただけに今シーズン武田久の出来で相当変わってくるのは間違いないかと思います。

五位予想のオリックスバファローズ、昨年のホームラン王T-岡田が今年はどの程度成長をみせてくれているのかが個人的には楽しみです。又、岡田監督の大絶賛の外れ外れ外れ1位の駿太に個人的には興味があります。ただ、やはり最大の不安はエースの金子の開幕絶望ではないでしょうか?昨年17勝しているだけにこれ以上のない不安要素といっても過言ではないと思います。

六位予想の千葉ロッテ、昨年はAクラスではあったものの全体的には小林・西岡の移籍で戦力ダウンは否めないのではないかとみています。ただ、投手陣ではエース成瀬。野手陣では井口や今江に2年目でさらに飛躍できそうなキムテギュンと抜けた穴を見てもまだまだ豊富だとは思います。

正直セ・リーグよりパ・リーグのほうが順位付け難しかったなぁ・・・。6球団全てが混戦になる要素を持っているため、予想よりも順位が大きく変動しそうな気がします。
個人的には今年はセ・リーグではヤクルト、パ・リーグでは楽天がペナントの順位で大きなポイントになる気はしています。ヤクルトの場合は小川監督代行に変わってからAクラスには入れなかったものの貯金を作るまでいたったので今年は面白くなるのではないかと思っています。又、パ・リーグの楽天はやはり戦力の補強をさせているのと、ダメ虎といわれた阪神をあそこまで変えた星野監督の手腕が見所なのではないでしょうか?ただまぁ、星野監督の場合、北京五輪のときもあるのでどっちがホントの星野監督なんだろう・・・と思うときはありましたけど、それでもAクラスに入る力は十分にあると思うので期待したいと思います。
次回は地元の球団ということもあるので日本ハムについて書いていこうかなと思います。ちなみに予断ですが、私は好きな球団は特にないので、地元球団だけど日本ハムファンというわけではないです。毎年、興味のある選手をみつけてその選手を応援するのが好きです。ヤクルト由規と日本ハム糸井は個人的に応援してたので今の活躍が本当にうれしいです。それでは今回はこのくらいにしたいと思いますので、次回もよろしくお願いします。
プロ野球の開幕が4.12と延期しましたが、もうすぐ開幕ですね!
今後は、プロ野球のブログとして再スタートしていこうかなと思います。

というわけで、今回はセ・リーグの順位予想を勝手にやってみようかと思います。

一位 中日ドラゴンズ
二位 阪神タイガース
三位 ヤクルトスワローズ
四位 読売ジャイアンツ
五位 広島カープ
六位 横浜ベイスターズ

予想今季一位は昨年の優勝チームでもある中日です。
先発・中継ぎ・抑えと相変わらずの投手王国と言っても過言ではないのではないでしょうか?
開幕が遅れたことでチェン・吉見のリスクも抑えられたのは好材料です。
又、投手陣が豊富なので今季からの新球とも一番相性がいいと思います。そして、何より一番大きいのは、12球団どのチームよりも左腕が豊富なのは大きいと感じています。
打撃に関しても、新助っ人外人のグスマンの加入により厚みが増したのではないでしょうか?

二位予想の阪神ですが、昨季は高打投低でした。ただ、今季は小林の加入など昨季より投手陣に厚みが増したのは間違いないでしょう。
重量打線に加え、抑えの藤川も健在なので終盤までリードを保てれば必勝パターンにもっていけるだけに今季も先発がどこまで踏ん張れるかが鍵ではないでしょうか?

三位予想のヤクルトは、由規が昨季成長してくれたのがやはり大きい。
この他にも石川・館山・村中の先発投手で10勝が4人いるのは大きいのではないでしょうか?
又、中継ぎ・抑えも松岡・押本・増渕と抑えの林と今季も計算できるかと思います。

四位予想の巨人ですが、昨季からみると懸念材料のほうが多く感じるのが正直な感想です。
新球に加えて、阿部の開幕絶望・新助っ人外人のバニスターの制限選手に目途の立たない抑え助っ人外人と今季は苦戦を強いられるのではないでしょうか?
ただ、明るいニュースとしては新人の沢村がオープン戦で苦手な中日を下したり、ここ数年、中々活躍できなかった久保の復活など悲観ばかりではないかと思います。抑えも最終的には山口辺りで落ち着くだろうと思います。

五位予想の広島ですが、昨季の三冠の前田を筆頭に梵や赤松の成長が明るい材料。ただ、どうしても上位球団との差はまだ否めないのが正直なところではないでしょうか?
投手陣では二桁勝利が前田しかいないため、ジオや篠田辺りがどこまで踏ん張れるかが鍵になるのではと思います。
又、野手陣も腰痛に苦しむ栗原がどこまで引っ張れるかが問題です。ただ、梵が3割40盗塁と今季は足を絡めた戦いを繰り広げると面白いかと思います。

六位予想の横浜ですが、森本の加入によりチームのムードはよくなるのではないでしょうか?
ただ、それでも今季も横浜銀行な気がしてなりません。
内川の移籍で戦力的にもかなり落ちた気はしますし、絶対的といえるエースがいないのも痛い。
明るい材料としては石川の成長や途中加入のハーパーなどありますが、まずは若手の育成に力を注ぎ、ここ数年の負け癖を払拭するところからではないでしょうか?

とまぁ、こんな感じでセ・リーグを好き勝手に書いてみたんですがざっくりと書きすぎててまだまだ書きたい事が多すぎますね。書いた部分ほとんど投手ばっかりになってるし・・・。Aクラスの順位はこんな感じにもならないだろうとは思いますがあくまでも勝手な予想なのであしからず。次はパ・リーグをざっくり書いた後に、今季興味のある球団をもう少し自分なりに書いていこうかと思います。
今回は名無しで実装予定の装備の一部のご紹介ヾ(o・∀・o)ノ

鎧編
メテオプレート[1]
スタン・凍結に対する耐性+30%増加。
防御:10 重量:300 要求Lv:55 装備:転生剣士系・転生商人系
入手方法:サラマンダー
プレートの上位。又、今までのプレートと違い商人系も装備できるのが魅力。クリエ持ちの自分には是非ともほしい一品。

オルレアンの制服[1]
キャスティング時間+15秒 詠唱が中断されない
防御:2 重量:30 要求Lv:55 装備:ノービスを除いたすべての転生職
入手方法:バンシー
鎧で詠唱が中断されないので一番使い勝手がよさそうなのは阿修羅じゃないかと思う。この装備によりアクセをフリーにできるのでWサイン等で撃つ事が可能なると思う。

ディバインクローズ[1]
呪い、沈黙、スタン、睡眠、石化に対する耐性+5%増加
防御:6 重量:150 要求Lv:55 装備:ノービスを除いたすべての転生職
入手方法:エキオ
様々な耐性がついている一品。ただ耐性+5%なのでそこまで効果は期待できるかは微妙なところ。個人的には微妙な装備

スナイピングシャツ[1]
Mdef+5 Cri+6Lukでさらにクリティカル率増加 スキルディレイ23%減少
防御:5 重量:75 要求Lv:50 装備:スナイパー
入手方法:ボウガーディアン
スキルディレイ減少があるため、♯やFAの使い勝手が向上するだろう。スナイパーもちだと是非ともほしい一品になる気がする。



盾編
プラチナシールド
Mdef+5 中型・大型モンスターから受けるダメージ15%減少 アンデッドモンスターから受けるダメージ10%減少 魔法攻撃を受けた時、一定確立で2秒間、攻撃魔法を40%の確立で反射する。
防御:5 重量:120 要求Lv:68 装備:ノービスを除いたすべての転生職
入手方法:ソードガーディアン
スロットはないもののサイズ盾の代用品としては使えそう。また、名無し島はアンデッドがアンデッドが数種いるため不死3減の代用品としても使えそう。様々な効果があるためGvでの使用勝手も気になる部分はあるがつけるなら人間Val盾のが上か?

オルレアンのサーバー[1]
Mdef+2 5%の確立で魔法反射
オルレアンの手袋と共に装備時、キャスティング時間10%減少
防御:5 重量:100 要求Lv:55 装備:ノービスを除いたすべての転生職
入手方法:エリザ
主にアコ系・マジ系など後衛職がほしがるのではないかと思う一品。現在装備できるアコ系・マジ系のなかではどのものよりもDefがあがるため狩り装備としてはかなり優秀だと思う。

トゲの盾[1]
Mdef+2
野牛の角と共に装備時、攻撃速度10%増加、受けたダメージの5%を反射
防御:5 重量:100 要求Lv:55 装備:ノービスを除いたすべての転生職
入手方法:ノッカー
単体としてもさることながらセット装備としては優秀だとおもう。特にパッシブCP・短剣CHがほしがりそうに感じる。ただ、野牛の角はヴェルゼブブドロップなため手に入れるのは困難かもしれない。また、天使の忘れ物もつけれるためASPDはかなりの向上がみこめるだろう。1HQを使用したLKがつければASPD190もそう難しくはないだろう。

ストロングシールド[1]
絶対にノックバックしない 物理及び魔法攻撃の受けるダメージ20%増加
防御:4 重量:250 要求Lv:75 装備:ノービスを除いたすべての転生職
入手方法:ブラッディナイト
ノックバックがしないためチャージアローなど距離をとらせようとするスキル相手に有効だろう。そのため対人(特にPv)で使うのは面白いかもしれない。



今回は防具の鎧・盾のみについて自分なりに書いてみました。こうみると転生限定の防具ばっかりですねぇ・・。当然ながら全員が転生してるわけではないだろうから、折角の新装備なんだし全部を転生限定にしないでもう少し考えるべきなんじゃないかなぁというのが個人的な感想ですね(。。;
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。